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宇宙元旦 東国三社参り

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  エネルギー循環呼吸と導かれるままに 宇宙元旦とは 「12星座の始まりである牡羊座に太陽が入った日に新しい1年が始まる」ことが宇宙の決まりとされています。 今回の宇宙元旦村イベントはシンクロニシティの連続だ。このいきいき村イベントのモットーは「いきいきとした自由」その名の通り、スケジュールはほとんど決めていない。 行きたいところをピックアップだけしておき後は基本的に導かれるままに進めいていく。 これがまた宇宙のリズムに乗っており、楽しさが楽しさを生むサイクルに乗るのだ。 どこへ行っても何をしていてもなぜが笑いが起こる。「陰極まって陽と成す」ではないがとにかく「わくわく→わくわく」を生むのだ。 それでは今回の宇宙元旦イベントの始まりだ。明けましておめでとうございます!!まず初めに東京駅集合というなんか真新しいようなどこか古めかしいような そんな感じの集合だった。 朝早かったこともあり おむすびをみんなに買っていった。 おむすび始まりの宇宙元旦。 なぜ、おむすび始まりから書いたのか。 最後に必ず答えがある。 ここからシンクロニシティは始まっていたのだ。 ちなみに金額は765円(567=369の世) わかる人にはわかる始まりの合図だ。笑 茨城県までの道中は 最近マイブームの一つとなっている「星読み」 について様々見解を話したり、各々が持つ星座の魅力を 話するなどして無事に茨城県にたどり着いた。 茨城県に来るのは二度目ということもあり 鹿島神宮あたりは初なので とても新鮮な気持ちでわくわく遠足気分で たどり着いた。 何もかもが初めてで、新鮮な遠足旅はほんと楽しい。 目に映る情報、体験する出来事、すべてが初なのだ。 お初だらけのところへいくと 少年時代に戻ったかのような(多分戻っている笑) パラレルに移行する。 このパラレル移行は一緒にいるメンバー全員に波及して 同時パラレル移行が行われるのだ。(今勝手に決めた笑) 同時パラレル移行を感じている方もいると思うので それはまた今度詳しく書こうと思う。 話を戻し、今回の宇宙元旦イベントは 「東国3社初詣参り」だ。 東国3社参りとは「鹿島神宮、香取神宮、息栖神社」 の三つをお参りすることだ。 関東一のパワースポットと呼ばれ、三重の伊勢神宮参拝を同等の効力を持つと言われてい...

春の文化週間

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  「春の文化週間」 と勝手に名付けまして 今日名古屋で開催されていた「ゴッホ展」に行ってきた。 僕の先輩もわざわざ長野の葛飾北斎館に足を運んでいることからやはり「春の文化週間」は間違っていない笑 ゴッホの代表作といえば「ひまわり」油彩画で明るいイメージのあるゴッホだが 元々オランダに住んでいた駆け出しのころは違った。 よろしいですか? 編集 画家として描き出し始めた頃は 色合いは黒みがかった色が多く、背景や肖像画に関しても暗いイメージが先行する。 少しずつアートの世界で認められ始め、オランダのニューネンからフランスのパリに移住したことで、色彩や技法にも変化が現れる。この時、時代の流れや見る人たちの価値観が変わり始めたことを感じるのだ。 それに伴い、色彩が明るく油彩画もはっきりと描くようになる。またジョルジュ・スーラやシニャックが確立した「新印象派」の代表的な手法「点描画法」なども取り入れたり、様々な手法で表現をした。 油彩画や絵画を描くときはドローイングといって筆でなぞって描くの一般的だ。 この「点描画法」とは、筆先だけを使い、点を描き、点だけでひたすら描き、絵を仕上げるのだ。 なかなか根気のいる描き方だと思うが、点描画法にすることで絵画の印象が全然変わってくる。 よろしいですか? 編集 ↑これが「点描画法」で描いた絵だ。 さらにパリから自然豊かな南仏のアルルへと移住して、絵の表現により明るさが増した感じを受けた。 経験を重ね、時代の変化やゴッホ自身の成長が絵の変化に表れていたのだ。 住む場所や出会う人、生きる環境によって僕らの価値観や思考回路が変わるように、ゴッホも移り変わりや人生経験によって色彩や手法が進化していったのだと思う。 僕は油彩画が一番好きだ。油彩画には独特の世界観があり、何とも言えない引き込まれる感じだ。(あるキ〇コを食べた時と同じ感覚になるからかも笑) 絵画の凄さは平面図であるのに奥行きがあり、象徴的であり、立体的で その世界そのものがそこにはある。 ちなみにゴッホは生涯を掛けて太陽を良く描いたと言われている。 太陽を崇拝して神として崇めたと。 よろしいですか? 編集 あの独特な神々しさは太陽を崇めていたからこそ、代表作「ひまわり」が生まれたと思う。 ゴッホの世界観から時代の流れを感じ、そしてアートの素...

何もしない日

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  何もしない日 久しぶりに何もしない日を過ごした。 まず起きたら散歩してお昼ご飯食べたら、家のベランダでお昼寝した。 家のベランダが飽きたので今度は近くの見渡しの良い原っぱのような場所へ移動。 ここがまた景観が良く、快晴な日であったのでヨガマットを敷いて、またここでも何もせずボーっとした。2022年に入り、様々な出来事があり有難いことに毎日忙しくさせてもらっていた。 ふと思ったのは ちょうど2か月半経った今日まで 今日みたいに「何もしない日」がなかったなと。 何もしないとは語弊があるかもしれないが どちらかと言えば「思考を止める」方が正しいかも。 この思考を止めるというのは 単純に何も考えずただボーっとする。 景観の良いところで太陽やプラーナ(宇宙エネルギー)を見ながら ただ生きている。 この何もない、ただ生きている状態が いかに幸せなことなんだと思う日でもあった。 よろしいですか? 編集 ちなみにプラーナの見方は簡単だ。 空と自分の間の空間に焦点を当てる。 その空間をずっと凝視していると光の小さい粒たちが見える。 規則性がありそうで乱雑に動き回っているのを見ることができる。 それらがプラーナだ。 快晴の日が一番見やすいので、ぜひ今度トライしてほしい。 プラーナを見えるようになるとなんだか不思議の世界に来た感じを体感すると思う。 それがこの「地球版RPG(リアルプレイングゲーム)」の始まりだ。 人生をリアルゲームと認識すればするほどこの地球が更に面白くなる。 アバター(自分)を使いこなし 地球というプラットフォームを思う存分 共に楽しみましょう♪笑 ちょいとゲームの話はまた詳しく解説するとして 思考をしないことで生まれる新たな氣付きがあるのも事実。 脳はパソコンやケータイと同じだ。パソコンやケータイは容量があり、キャパを超えると新しい写真やデータを保存ができない。 脳も同じで自分のキャパがあり、常に色んな情報を取り入れていくと情報過多になり、パンクする。 だからこそ脳を休ませること、リセットさせることでまた新たな思考回路へと働き出せるのだ。 休むこと=動くことのバランスがとても大事である。 休むことを覚えたのはここ2,3年の話だ。今まで「休む」という概念がそもそもなくて、 動き回っていたが休めるようになったのも成長した証だと思う...